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複数の家に住む

複数の場所に暮らすことで、人生のバリエーションを増やす。やりたいことに没頭できる生活へ。

一般的には、複数の家を持つということは…

別荘

普段生活している家とは別に休養などの目的で作られた一戸建ての家

セカンド-ハウス

普段生活している家とは別に、休養などの目的で作られた家。

セレブ・富裕層のステータス

「大きな違い」はありませんが、別荘は富裕層が避暑やパーティをしたり、作家などが創作活動のためにこもる場所だったり、湯治をしたり…とセカンドハウスに比べごく一部の特別な人たちに許された“特権”というイメージがあります

“マルチリハビリテーション”という考え方

「庭を中心に考えた家にしたい」「縁側のある家にしたい」「リビングにバス(浴槽)を置きたい」。セカンドハウス、コテージ、別荘…。2度目の家の呼び方は色々ありますが、最大のメリットは、既成概念にとらわれずに思い切った家を作れること。CLEでは、建築家と相談しながら、“思い切った家”を実現していただけます

2つ目以降の住まいはステータスだけにとどまりません。マルチリハビリテーションのように使い分けるだけにも限りません。定住の住まいから少し外れて新しい場所を作りませんか?しっかり考えて活用し、賢く、楽しく生活が出来る家にしましょう

CLEと考える新たに人生を楽しむための家づくり

新たに家を作ることは人生のバリエーションを増やすことができます。新しい家で趣味や仕事に没頭したり、生活の場を広げたり、ひっそりと楽しむ小さな家や、大自然に囲まれた客人を度々呼べるような大きい家でも構いません。新しい家までの距離や、使用用途、移動距離、建築規模等は人によって異なり、多様化するライフスタイルの数だけ、住まう人の夢見る数だけ、新しい家のカタチは無限にあります。型にはまったものはなく、別荘やセカンドハウスなど、呼び方にこだわりもありません。富裕層のステータスとなるような金銭面の敷居もなく、年齢も問いません。人生のバリエーションを増やすということは自由で誰にでも出来る挑戦です。

2つ目以降の新しい家を作るなら、直接的にも間接的にも、人間の付き合いが広がる、コミュニケーション創出の場であれば越したことはありません。人付き合いは人生を彩る大事な要素だからです。また。社会に新しい家を作るのであれば、社会に適した、永く残せるものがいいでしょう。個人の資産の枠にはまらず、存在するだけで社会資産となる価値ある家にします。

複数の家を持つことで実際に人付き合いの問題が解消されます。遠隔地に住んでいる家族の距離が縮まったり、介護や看病、親の面倒を見るという暮らしも実現します。ただし、間違った家づくりでは逆効果になりますのでよく考慮しておく必要があります。また、新しい家を持つことで必要となる管理やメンテナンスについても、住んだ後のことを想定して計画を立てましょう

住環境を増やし、より豊かな生活を送る

大切なのはイメージや思い。「今の不満」「展望」から、やりたいことをはっきりさせる。今の家と新しい家の兼ね合いや分け方

今の家を振り返り、増やした環境で何が出来て何をしたいかを考えます。

CLEにご相談ください

本当に新しい家があなたに必要かどうか。他の方法はないか。問題をどう解決するか。家族や土地の事情を含めてとことん最善を見極めます。その後の暮らしの展望を広げ、新しいライフスタイルをサポートします

静岡県の別荘の数日本一!

温暖な気候、海、温泉…楽しく方のバリエーションで別荘地として人気です

岡本太郎のアトリエ

複数の家をアトリエする人は多い日常と違う空間だからひらめくインスピレーションがあります

小学生が建てるタイニーハウス

子供が作るログハウス。庭に作る小さな建物に楽しい夢がぎっしりつまってます