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家づくりお役立ち情報

家づくり、住環境づくりに役立つ情報を定期的に配信しています。

古材を使う

古い木材を家具や建具、柱などに使うと、空間がよりいっそう個性立ち、味がでます。 もちろん古い木材ですから、ちゃんと建材として使えるかどうかわかる職人さんや専門の人に尋ねてから使います。部分的に使えば家のアクセントにもなります。

古材を使う

木を選びましょう

では、実際にどのような場所に古材が使えるのかご紹介いたします。

壁…ワンポイントで壁に古材を張ると面白い雰囲気になります。

フローリング…家の一室に古材を用いてはいかがですか?オールド感のある質感が落ち着きを与えてくれます。

ドア…アンティークのドアをオリジナルで作れば、愛着がわく雰囲気になるでしょう。

CLEではよく梁などに古材を使用します。壁・天井・床や部屋の雰囲気に合わせて木を選び配置することで、より楽しいアクセントを作ります。

リスク

よく探しましょう

古材などは施主支給で使われることが多い、自分で探し出す楽しみがある建材です。 家を解体した際に出た柱などを流用することもできますし、もちろんお任せいただければCLE側でご用意もいたします。 ただし、古くて丈夫なヴィンテージ感のある古材と、内部が腐り始めている建材として使うのに適さない古材を見分けるのはたいへんなことです。もしご自身で探すのであれば専門知識のある方に相談したり、実際に現物を見て決めるようにしましょう。

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