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買い換える資産を増やす

資産運用とは?

なぜ資産運用が必要なのか。その方法とは?

資産運用―「資産運用は自身の持つ貯蓄を投与し、効率的に資産を増やす」ということ。

今、なぜ「資産運用」が必要なのでしょう?まずは、その必要性を認識することが第一歩です。また、資産運用を始めるにあたっては、早ければ早いに越したことはありません。早期に始めることで安定性のある運用を目指しましょう。

資産運用の必要性について

今後ますます進む少子高齢化や公的年金への不安の声が上がる中、今、「資産運用」について考えるべき時代がきています。定年後のセカンドライフをゆとりある暮らしにするめには、資産確保が必要です。日々変化し続ける日本の社会において、今後、高齢者の暮らしは厳しさを増していくでしょう。そんな未来のために少しでも資産を増やし、努力する必要があります。

20~64歳人口の65歳人口に対する比率

2000年

3.6(1億2,693万人)

2025年

1.8(1億1,927万人)

2050年

1.2(9,515万人)

早いスタートが大切です

資産の目減りを防ぎ、多く増やすには、早めに資産運用の計画を立てることが大切です。スタートが早ければ早いほど、賢く資金を運用できます。早期に始めることで長期分散投資も出来るようになり、リスクを減らし、より安定性のある運用が可能です。結婚や出産、住宅の購入やセカンドライフまでを視野に入れると同時に、自己や病気に備えるためにも、早めの資産運用が重要なのです。

ここで大切なのは、お金を預貯金に眠らせたままにしておくのではなく、そのお金を元手にしてお金を増やす「資産運用」の考え方です。いわば、

自分のお金に働いてもらおうということです。

『資産活用にはどんな方法が?』

家の一部を賃貸にして家賃収入

居住部分とは別に賃貸住宅を併設し、住宅ローンの一部あるいは家賃収入にあてることができる「賃貸併用住宅」が今、増えてきています。しかし、所有している土地の交通が不便で賃貸向きではなかったり、入居者とのトラブルなど不安を覚えたり、入居者が見つかるかどうか不安だったりなど、いざ建てるとなると心配事は多くあると思います。そんなお悩みを解消する、新しい住まいの仕組み「稼げるマイホーム」をご紹介します。

賃貸併用住宅~介護施設~

住宅ローンを大きく上回る家賃収入を安定的に確保

そもそも都心でもなかなか借り手がつかず、空き家が増えているこのご時世。よほどの一等地でもなければ高い入居率を確保し、安定的に家賃収入を得ることは叶いません。そこで、新しい選択肢として登場したのが「介護賃貸」併用住宅。新築戸建ての1階部分を、個人の住まいとしてではなく「介護事業者」に貸し出し、デイサービスなどの介護施設として利用するというもの。介護賃貸の場合はむしろ駅から離れた古い住宅の方がニーズが高く、たとえ駅から15分以上離れているような賃貸経営としては難しい場所でも安定的な家賃収入は見込めるとか。例えば、3800万円の介護賃貸併用住宅の場合、月々のローン返済額は約14万円。対して1階家賃収入は月20万円。つまりローンを返しつつ月々6万円が浮く計算。まさに「稼げるマイホーム」といえましょう。

住宅賃貸・ローン

ライフプランに合わせた賃貸併用住宅

賃貸併用住宅から二世帯住宅へ、といったライフスタイルに合わせた変更に対応しやすい

賃貸併用住宅は、住宅ローンを完済すれば家賃はそのまま収入になるので、家賃収入だけの自立した生活を送ることもできます。また、ご家族の変化に合わせて、賃貸で他人に課していた部屋を二世帯住宅にするなど、それぞれのライフプランに合わせた変更も可能です。

賃貸併用住宅なら住宅ローンが借りられる

賃貸併用住宅であれば、マイホームに居住部分の面積が一定割合以上を満たせば住宅ローンの借り入れが可能です。事業性の融資であるアパートローンに比べて審査も手続きもハードルが低いのが特徴です。また、マイホーム取得については国も力を入れている政策なので、金融機関も積極的になり、ローン金利もアパートローンと比較すると大変優遇されます。住宅ローンの借り入れで賃貸併用住宅を建てた場合、住宅ローン控除、住宅ローン減税を受けることができるメリットもあります。

CLEのご提案する資産活用例

家の売却資金で新築、減築を同時に実現

資金を有効活用

土地の売却や、アパートの建築など、資産を活かして得られた資金でランニングコストの低い新しい案を自己資金0円実現可能。家や老後に豊かさを与えます。

お客様の声

売却した資金で建てられ、住んでいた家も新しくなって、2世代でとても快適な生活を送っています。

減築でエコライフ

子世帯と同じ敷地に親世帯の家を減築。生活負担やランニングコストを軽減する減築は暮らしをゆとりを生みます。ライフスタイルの変化に応じた様々な住まい方をご提案。

お客様の声

老後も安心でき、夫婦2人の人生でとっても最良の選択でした

ゆとりある敷地を活かして土地活用したい

土地活用で家賃収入

アパートを新設して土地活用。住居と同時に新築、家賃収入を利用してローンなしの新築も可能です。設備の共同仕入れでコストを抑え、機能的な入居率の高い賃貸住宅を。

お客様の声

自分の人生で、家を二棟持つなんて、考えてもいませんでした。これで老後も安心した生活を送れます。

「ゲーテッドコミュニティ」―住宅と塀をゲートで囲んだ強力な維持管理住宅―

資産価値を生む米国の住宅

資産価値を生む米国の住宅とはどんなものか。米国の住宅開発のトレンド

米国の最近の住宅開発の特徴はゲーテッドコミュニティであると、日本では一般的に理解されている。住宅を塀で囲み、数箇所に侵入を規制するゲートを設け、高級住宅地で経済にゆとりのあるものでは警備員を常駐させ、そうでないものは監視カメラなどで、有識者のみに侵入を許している。その発想のもとは、もちろん治安維持であるが、その背後には、そこに住む住人が「自分は成功者である」ことを誇示したいという意識があると指摘するものは多い。

その一面も認めつつ、しかし、購入者自身が安全であると認識するということは重要である。米国では、治安が維持され、さらに美しい景観を強力な維持管理の仕組みで経営することによって住環境が守られる。住宅は一戸単位では十分な価値を持つことはできず、優れた住環境が整備されていて、初めて済むに値する価値をもつというのが米国人の常識である。

『資産価値住宅で精神的ゆとりの向上』

新しい家に住む

資産価値のある家で資産増加

金銭が増え、新しい環境で精神的ゆとり

家族の笑顔、

自分の居場所、

それぞれの

心のあり方を

変えられる。

それが資産活用。